会社情報

世田谷自然食品の商品企画、コールセンター、企画開発、研究開発

自然のちからを活かし、
日々によりそう。

太陽の光、大地をうるおす雨、
植物の実り―――。
私たちは昔から、自然の恩恵を
受けながら生きてきました。
私たちの暮らしと
切っても切り離せない自然。
世田谷自然食品が
大切にしているのは、
そんな自然のちからです。

世田谷自然食品は、
大いなるちからを持つ
自然の素材を大切に使います。
安心・安全であることはもちろん
美味しく、そして心豊かに
なるような商品をお届けし、
暮らしの様々なシーンで
お客様に寄り添っていきたいと
考えています。

経営理念

社員の働く喜びと成長を
追求するとともに、
自然派の商品でお客様の健康に
貢献し心を豊かにする。

社員の働く意欲と能力を最大限
高められる環境を整え、
社員の成長を
通して会社の発展を実現していく。

お客様に長く愛される安全安心な
商品を提供し、
一人でも多くの方に
イキイキとした幸せな気持ちに
なっていただく。

お客様、社員、取引先、地域の方など、
関わる全ての人たちの満足度を高め
社会に貢献する。

世田谷自然食品代表取締役社長 河西 英治

代表のメッセージ

お客様によりそって四半世紀。
これからも社会に必要とされる
企業であるために。

1995年の創業から早いもので四半世紀が経ちました。大学卒業後は故郷の長野で家業を継ぎましたが、土日を活かして通信販売をスタートさせたのが世田谷自然食品のルーツです。その後、「もっと広い世界で勝負したい」と一念発起して上京。とはいえ、上京後も勤めながら通信販売の業務を週末に行う日々が続きました。当時はインターネットがなかったので、仕入先探しから開発までのすべてが手探りで、商品に貼るシールの印刷や貼り付けも手作業で行っていたのです。

そんな世田谷自然食品が躍進したきっかけといえるのが、健康食品や自然食品に着目し、自然で育まれた品質のよい食材にこだわった商品を揃えるようになったことにあります。もうひとつはマーケティング。マーケティングというと無味無臭なビジネス用語に思われがちですが、私たちにとってのマーケティングとは、お客様の気持ちに立って結びつきを強くすることにあります。

世田谷自然食品代表取締役社長 河西 英治

商品開発はもちろん、ダイレクトメール、TVやインターネットへの広告など、私たちからお客様へ向けてアプローチしている事柄すべては、社員が一丸となってお客様の気持ちを熟慮して取り組んでいるものです。

家族経営だった会社も今や社員400人を抱えるまでになりました。しかし、その成長に終わりはありません。売れているということは、それがいい商品であるということ。売り上げがあがっているということは、社会に求められている企業であるということ。10年後も20年後も社会に必要とされ続ける限り、会社は永久に不滅です。世田谷自然食品はこれからも社員全員が一丸となってお客様に寄り添い、まだ見ぬ景色を目指していきます。

代表取締役社長
河西 英治

会社概要

株式会社世田谷自然食品
本社:
〒158-0097
東京都世田谷区用賀4-10-1
世田谷ビジネススクエアタワー棟
21階(用賀駅直結)
千歳船橋オフィス:
〒156-0054
東京都世田谷区桜丘5-51-3
多摩センターオフィス:
〒206-0033
東京都多摩市落合1-15-2
03-6738-7300(代表)
1995年
2001年7月
5,000万円
代表取締役社長 河西英治
約400名(パート社員含む)
健康補助食品・自然派化粧品・自然派食品の 通信販売
台灣世田谷自然食品
股份有限公司
https://s-naturalfoods.tw/

アクセスマップ:本社

用賀駅直結

羽を広げた小鳥のイラスト
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